元気がない・食欲がない
いつもより動かない、食べ方が変わったなど。
犬・猫を中心に、
※症状や動物種によっては対応が難しい場合があります。ご来院前にお電話でご相談ください。
動物の体調不良は、
いつもより動かない、食べ方が変わったなど。
嘔吐、便がゆるい、排便の様子が違うなど。
赤み、かゆみ、毛が抜ける、なめ続けるなど。
耳のにおい、かゆみ、頭を振る様子など。
目を細める、涙が増えた、目やにが気になるなど。
足をかばう、触ると嫌がる、外傷があるなど。
体調の変化に気づいたとき、
体調の変化や内臓に関わる症状を幅広く診療します。
日常的な体調の変化を診療します。
嘔吐、下痢、食欲不振など。
咳、呼吸の違和感、鼻水など。
心臓や血流に関わるご不安など。
排尿の変化、血尿、尿のご不安など。
ホルモンに関わる体調変化など。
皮膚や耳、目、口まわりの気になる変化をご相談いただけます。
ケガや歩き方の変化、手術に関わるご相談に対応します。
しこりやできもののご相談など。
足をかばう、関節や歩き方の変化など。
事前診察から術後確認まで対応します。
妊娠・出産に関わるご相談など。
病気を未然に防ぐ予防医療にも
検査で状態を見極め、必要な治療を行い、回復まで見守る。診療を支える院内の設備をご紹介します。
手術に必要な機器を備え、衛生管理に配慮した環境を整えています。
診療後の経過観察や、継続的な治療が必要な動物をお預かりします。
酸素濃度や温度を管理できる集中治療環境を備えています。
骨や胸部・腹部など、体の内部を撮影して確認する検査に使用します。
心臓や腹部など、体の中の動きをリアルタイムに観察する検査に使用します。
消化管など、体の内部を直接映し出して詳しく調べる検査に使用します。
診療時間と休診日のご案内です。アクセスや駐車場については、アクセスページをご確認ください。
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日・祝 | |
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| 午前 | ● | ● | ● | — | ● | ● | — |
| 午後 | ● | ● | ● | — | ● | ● | — |
夜間・救急の方へ
診療時間外に急な症状が見られたときは、夜間救急へご相談ください。
ひがし東京夜間救急動物医療センター
東京都江東区亀戸6-38-11
03-5858-9969 夜20:00〜翌朝8:00(電話受付は夜19:30〜)